M様ご契約ありがとうございます!

7月12日にM様より、ご自宅の売却ご契約頂きました。
大切なご自宅のご売却をハウスアイビーへ専任にてお任せいただきありがとうございました。

O様ご契約ありがとうございます!

6月13日、O様のご契約でした。

各務原市の新築戸建てご契約、おめでとうございます。

ハウスアイビーをお選びいただきありがとうございました!

コロナ対策。住宅ローン・フラット35期間延長&手数料なし

住宅ローンの返済支援

住宅金融支援機構は、フラット35の返済期間の延長をする取り組みを始めました。

以下「東京新聞web版より抜粋」

新型コロナウイルス感染拡大による収入減で住宅ローン返済が困難になった人を支援しようと、銀行などが返済期間を延長して月々の返済額を減らしたり、手数料なしで融資の条件変更に応じたりする取り組みを始めた。緊急事態宣言の延長で収入減が深刻化する恐れもある。住宅ローンは家計の支出に占める割合が大きいだけに、銀行などには利用者への一段の目配りが求められそうだ。

 長期固定金利の住宅ローン「フラット35」を提供する住宅金融支援機構は、感染拡大の影響で収入が減った人などに対し、一定の基準を満たせば毎月の返済額を減らして返済期間を最長15年延長できるようにした。

https://www.tokyo-np.co.jp/s/article/2020051001001210.html

月々の返済が少なくなるので、コロナの影響で収入が下がった世帯には朗報ですね!

アフターコロナ。今後のライフスタイル考えさせられる「リノベーションハウス」という選択

コロナ終息後は、どんな住まいが求められるのでしょうか?

アフターコロナ。

コロナショックが終息した後、私たちはどんな暮らしになって
どんな住まいが求められるのでしょうか?

リノベーションというキーワードから

アフターコロナの暮らし方のことなどを
ブログに書かせて頂きました!

【下記リンクからお読みください】

アフターコロナ。今後のライフスタイル考えさせられる「リノベーションハウス」という選択

コロナウィルスの影響に伴う、住宅ローン減税の弾力化が発表されました!

住宅ローン減税の弾力化が発表されました。

昨今の「コロナウィルス」の影響を考慮して、住宅ローン減税の弾力化が発表されました。

国土交通省のホームページによると、

(1)住宅ローン減税の控除期間13年間の特例措置について、新型コロナウイルス感染症の影響により入居が期限(令和2年12月31日)に遅れた場合でも、以下の要件を満たした上で令和3年12月31日までに入居すれば、特例措置の対象となります。
[1]一定の期日までに契約が行われていること。
  ・ 注文住宅を新築する場合:令和2年9月末
  ・ 分譲住宅・既存住宅を取得する場合、増改築等をする場合:令和2年11月末
[2]新型コロナウイルス感染症の影響によって、注文住宅、分譲住宅、既存住宅又は増改築等を行った住宅への入居が遅れたこと。

(2) 既存住宅を取得した際の住宅ローン減税の入居期限要件(取得の日から6ヵ月以内)について、取得後に行った増改築工事等が新型コロナウイルス感染症の影響で遅れ入居が遅れた場合でも、以下の要件を満たしていれば、入居期限が「増改築等完了の日から6ヵ月以内」となります。
[1]以下のいずれかの期日までに増改築等の契約が行われていること。
 ・ 既存住宅取得の日から5ヵ月後まで
 ・ 関連税制法案の施行の日から2ヵ月後まで
 ※施行の日より前に契約が行われている場合でも構いません。
[2]取得した既存住宅に行った増改築等について、新型コロナウイルス感染症の影響によって、増改築等後の住宅への入居が遅れたこと。

国土交通省HP  http://www.mlit.go.jp/report/press/house02_hh_000153.html

ということです。

消費増税に伴う住宅ローン減税が「13年」受けられる措置を、2020年の12月31日までの入居条件がコロナの影響で最大1年程度延長されることになりそうです。

もちろん、正式決定はこれからですが、おそらくこのまま決定されるのでは?という予測が大方を占めています。